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インフォメーション

ユニット関連の調整 <2022年8月実施>

■2022/08/25 14:00
ver.0158.1226
■ユニット関連の調整
■汎用タイプ
リゼル
機体性能 ・LV2機体射撃補正「35」→「38」に上昇
・LV2機体格闘補正「32」→「36」に上昇
射撃主兵装 リゼル用ビーム・ライフル ・クールタイム「5.5」→「5.0」に短縮
・リロード「14.0」→「12.0」に短縮
・LV2威力「2000」→「2100」に上昇
・LV2の集束時の威力を上昇
副兵装 腕部グレネード・ランチャー ・リロード「12.0」→「10.0」に短縮
副兵装 シールド内ビーム・キャノン ・LV2威力「840」→「900」に上昇
・LV2の集束時の威力を上昇
・集束時のヒート率を軽減
調整意図
・本機は敵機の体勢を崩しやすい射撃兵装と、変形による奇襲攻撃を得意とする機体としておりましたが、
 各種兵装が弾切れを起こしやすいことによる攻撃機会の損失が多く、戦績が低下しておりましたので、下記の調整をしました。

・攻撃可能な機会を増やすため、
 射撃主兵装「リゼル用ビーム・ライフル」の[クールタイム]及び[リロード時間]と、
 副兵装「腕部グレネード・ランチャー」の[リロード]時間を短縮しました。
 さらに副兵装「シールド内ビーム・キャノン」の集束射撃時の[ヒート率]を軽減し、
 1発でオーバーヒートしないようにしました。

・機体LV2の各種戦績が低下傾向にありましたので、[射撃補正]及び[格闘補正]を強化、
 さらに射撃主兵装「リゼル用ビーム・ライフル」と副兵装「シールド内ビーム・キャノン」の[威力]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
600 汎用平均 49.8 50.0 64979 2.9
LV1 47.0 43.8 58706 2.9
650 汎用平均 50.0 49.1 70377 2.9
LV2 45.6 39.5 58029 2.8
リゼル<変形時>
機体性能 ・LV2機体射撃補正「35」→「38」に上昇
・LV2機体格闘補正「32」→「36」に上昇
リック・ドム[シュトゥッツァー]
機体性能 ・機体HP「16500」→「17500」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・スピード「135」→「140」に上昇
・スラスター「65」→「70」に上昇
・旋回「54」→「57」に上昇
・機体スキル「胸部特殊緩衝材LV2」を「LV3」に上昇
・機体スキル「肩部オプション特殊緩衝材LV1」を「LV2」に上昇
・地上において、移動方向切り替え時の滑りを調整し、機動性を改善
副兵装 5連装ミサイル・ポッド×2 ・LV2威力「262」→「280」に上昇
副兵装 機雷散布ユニット ・LV2威力「1600」→「1700」に上昇
調整意図
・本機は射撃主兵装と副兵装「ウインチ・ユニット[雷撃]」等を活かした近中距離戦を得意としており、
 さらに副兵装「機雷散布ユニット」で敵機のかく乱と妨害も可能な機体としています。
 しかし機体サイズの大きさに起因する被弾率と、[MS損失数]の高さが見受けられましたので、下記の調整をしました。

・[MS損失数]を改善するために[機体HP]を強化し、
 スキル「胸部特殊緩衝材」と「肩部オプション特殊緩衝材」のLVを強化しました。
 さらに被弾率を抑えるため、[スピード][スラスター][旋回]などの各種機動性も強化しました。

・機体LV2の各種戦績が、機体LV1の汎用平均値と比べさらに下回っていましたので、
 副兵装「5連装ミサイル・ポッドx2」と副兵装「機雷散布ユニット」の[威力]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
400 汎用平均 50.4 50.6 55361 3.0
LV1 46.0 42.3 55020 3.4
450 汎用平均 49.7 49.1 58362 2.9
LV2 45.0 37.7 52493 3.4
ディジェ SE-R
機体性能 ・機体HP「17000」→「19000」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・機体スキル「肩部特殊緩衝材LV1」を「LV3」に上昇
・LV2機体格闘補正「32」→「36」に上昇(併せて上位LVも上昇)
調整意図
・本機は「オーバーブースト」と「マニューバーアーマー」を活用した、急襲&急速離脱を得意とした機体としております。
 前回の調整にて、機体LV2の各種機体性能とカスタムパーツを装備する[パーツスロット数]の調整をしましたが、
 全機体LVにおいて戦績が低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・[MS損失数]を改善するため、[機体HP]とスキル「肩部特殊緩衝材」のLVを強化しました。

・機体LV2以降の各種戦績が低下傾向にありましたので、[格闘補正]の強化をしました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
600 汎用平均 49.8 50.0 64979 2.9
LV1 47.4 48.3 65345 3.3
650 汎用平均 50.0 49.1 70377 2.9
LV2 46.9 47.5 67824 3.2
700 汎用平均 49.2 48.9 78973 2.9
LV3 46.4 36.2 61900 3.2
先行量産型ゲルググ
機体性能 ・スラスター「55」→「60」に上昇
・旋回「57」→「60」に上昇
・近距離パーツスロット「10」→「12」に増加(併せて上位LVも増加)
・中距離パーツスロット「13」→「15」に増加(併せて上位LVも増加)
・遠距離パーツスロット「5」→「7」に増加(併せて上位LVも増加)
・LV2機体格闘補正「22」→「25」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・LV2機体スキル「強化タックルLV1」を「LV5」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・LV2機体スキル「スラスター出力強化LV1」を付与(併せてLV3にも付与)
・LV4機体スキル「スラスター出力強化LV2」を付与(併せてLV5にも付与)
調整意図
・本機は高い防御性能と格闘判定力を軸に、前線を維持する汎用機としておりましたが、
 [出撃割合]を含む各種戦績が低下しておりましたので、下記の調整をしました。

・様々な戦場やチーム編成、パイロットの戦闘スタイル等にあわせた性能強化を行えるよう、
 カスタムパーツを装備する[パーツスロット数]を増加、さらに[旋回]性能と[スラスター]も強化しました。

・機体LV2以降の[与ダメージ]が低下傾向にありましたので、
 [格闘補正]とスキル「強化タックル」のLVを強化しました。
 さらに機体LVの戦績に応じてスキル「スラスター出力強化」を付与しました。

※機体LV2以降のデータ数は著しく不足しているため、戦績が想定する数値まで達しない可能性があります。
 調整後も戦績が不足していた場合は再調整を検討します。

参照データ COST 機体LV 出撃割合 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
400 汎用平均 50.4 50.6 55361 3.0
LV1 0.36% 48.6 47.5 52896 3.0
450 汎用平均 49.7 49.1 58362 2.9
LV2 0.06% 47.2 46.1 47709 2.8
500 汎用平均 49.5 48.9 61785 2.9
LV3 0.02% 46.9 38.3 47054 3.1
550 汎用平均 50.0 50.2 66342 2.9
LV4 0.03% 47.1 37.1 47657 3.0
600 汎用平均 49.8 50.0 64979 2.9
LV5 0.03% 47.3 35.1 49161 2.7
ザクⅢ
機体性能 ・スピード「135」→「140」に上昇
・旋回「66」→「69」に上昇
・LV1機体スキル「脚部特殊緩衝材LV1」を「LV2」に上昇
・LV1機体スキル「右肩装甲特殊緩衝材LV1」を「LV2」に上昇
・LV2機体スキル「脚部特殊緩衝材LV1」を「LV3」に上昇
・LV2機体スキル「右肩装甲特殊緩衝材LV1」を「LV3」に上昇
・地上において、移動方向切り替え時の滑りを調整し、機動性を改善
副兵装 ビーム・ライフル付属銃剣 ・下格闘攻撃時の移動速度と距離を増加
調整意図
・本機はスキル「マニューバーアーマー」と、2種の格闘兵装を活用した近接戦が得意な機体としております。
 前回の調整では機体性能の強化と、敵機の体勢を崩しやすくする調整を行いましたが、
 各種戦績が再度低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・[MS損失数]を改善するため、スキル「脚部特殊緩衝材」と「右肩装甲特殊緩衝材」のLVを強化、
 さらに[旋回]性能と[スピード]などの各種機動性も強化しました。

・副兵装「ビーム・ライフル付属銃剣」の攻撃性能について。
 下格闘攻撃のリーチと前進する距離が短く、攻撃が敵機へ届きづらい(扱いにくい)性能になっていました。
 そのため下格闘攻撃の移動速度と距離をやや伸ばし、距離が離れた敵機へ攻撃を命中させやすくしました。
 ※攻撃開始時のタイミングやヒット判定など、その他の格闘性能の変化はございません。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
550 汎用平均 50.0 50.2 66342 2.9
LV1 48.1 44.4 65431 3.2
600 汎用平均 49.8 50.0 64979 2.9
LV2 48.1 45.2 63355 3.1
ザク・ハーフキャノン(MB)
機体性能 ・射撃補正「12」→「20」に上昇
・機体スキル「高精度砲撃LV1」を付与
・機体スキル「前線維持支援システムLV1」を付与
調整意図
・本機は豊富な射撃兵装を駆使することで、近~中距離戦を得意とした機体としておりましたが、
 現状の射撃性能では敵を撃破しきれない状況が多く、
 各種戦績が平均を下回っている状況でしたので、下記の調整をしました。

・[与ダメージ]を増加するため[射撃補正]を強化、さらにスキル「高精度砲撃」LV1を付与しました。

・味方チームメンバーの前線維持をさらにサポートするため、
 味方機の[再出撃までの時間]が短縮されるスキル「前線維持支援システム」LV1を付与しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
300 汎用平均 50.1 49.3 50520 3.2
LV1 47.0 38.5 43894 3.0
■強襲タイプ
ガンダム5号機Bst
機体性能 ・格闘補正「45」→「50」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・LV2機体スキル「反応速度向上プログラムLV1」を付与(併せて上位LVにも付与)
格闘主兵装 B・サーベル[強化改修型]×2 ・威力「2400」→「2600」に上昇(併せて上位LVも上昇)
調整意図
・本機は高い機動力と格闘攻撃性能を活かした、近接戦を得意とする機体としております。
 過去に各種機体性能と格闘兵装を強化しましたが現状は不足が見られ、
 各種戦績が再度低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・格闘攻撃による[与ダメ―ジ]を増加させるため[格闘補正]の強化と、
 格闘主兵装「B・サーベル[強化改修型]×2」の[威力]を強化しました。

・機体LV2以降のの戦績はLV1と比べさらに低下していましたので、
 機動性能を強化するためスキル「反応速度向上プログラム」LV1を付与しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
500 強襲平均 49.7 49.2 69326 3.3
LV1 47.7 42.7 61890 3.3
550 強襲平均 51.5 51.7 74565 3.1
LV2 47.2 39.2 61347 3.0
600 強襲平均 50.7 51.0 72511 3.1
LV3 47.2 41.8 63489 3.1
高機動型ガルバルディα
機体性能 ・機体HP「15500」→「17500」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・耐ビーム補正「4」→「10」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・スラスター「65」→「70」に上昇(併せて上位LVも上昇)
格闘主兵装 高機動型Gαビーム・サーベル ・威力「2400」→「2600」に上昇(併せて上位LVも上昇)
副兵装 ニードル・ミサイル ・よろけの蓄積値を上昇
副兵装 ハイドボンブ ・よろけの蓄積値を上昇
調整意図
・本機は高い格闘性能を活かした近接戦を得意とする機体としておりましたが、
 射撃兵装で敵機の体勢を崩しづらく、格闘攻撃による追撃を行えない状況が多々見受けられ、
 これにより各種戦績が平均を下回っておりましたので、下記の調整をしました。

・敵機の体勢を崩せる機会と[与ダメージ]を増加させるため、
 副兵装「ニードル・ミサイル」と副兵装「ハイドボンブ」の[よろけ蓄積値]を強化しました。
 さらに格闘主兵装「高機動型Gαビーム・サーベル」の[威力]を強化しました。

・[MS損失数]の改善と格闘攻撃を仕掛ける機会を増やすため、
 [機体HP][耐ビーム補正][スラスター]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
450 強襲平均 51.0 51.2 65759 3.4
LV1 38.6 34.2 52067 4.0
500 強襲平均 49.7 49.2 69326 3.3
LV2 39.1 34.7 58017 3.8
■支援タイプ
ヘビーガンダム
射撃主兵装 フレーム・ランチャー[GT] ・射程「300m」→「350m」に上昇
・LV3威力「121」→「130」に上昇(併せて上位LVも上昇)
副兵装 ビーム・キャノン ・ヒート率「90%」→「85%」に軽減
・LV3威力「2640」→「2700」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・LV3の集束時の威力を上昇(併せて上位LVも上昇)
・兵装使用後の硬直時間を短縮
副兵装 フレーム・ランチャー[MP] ・よろけの蓄積値を上昇
・LV3威力「275」→「290」に上昇(併せて上位LVも上昇)
調整意図
・本機は豊富な射撃兵装を活用した中距離戦を得意とする機体としております。
 過去の調整では主に射撃兵装を強化しましたが、
 各種戦績が再度低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・敵機の体勢を崩す機会と[与ダメ―ジ]を増加させるため、
 射撃主兵装「フレーム・ランチャー[GT]」の[射程]と
 副兵装「フレーム・ランチャー[MP]」の[よろけ蓄積値]を強化しました。
 さらに副兵装「ビーム・キャノン」の通常射撃と集束射撃時の
 [ヒート率]と使用後の[硬直時間]も軽減しました。

・機体LV3以降の戦績がさらに低下傾向にありましたので、各種射撃兵装の[威力]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
450 支援平均 50.4 50.5 63930 2.7
LV1 48.6 48.3 59744 2.6
500 支援平均 50.5 49.0 60077 2.9
LV2 48.4 51.6 57875 2.6
550 支援平均 51.0 50.0 69073 2.9
LV3 47.1 42.6 57310 2.8
600 支援平均 50.3 49.1 70892 2.8
LV4 47.2 39.4 59425 2.9
ゲルググキャノン
機体性能 ・機体HP「17000」→「18000」に上昇(併せて上位LVも上昇)
副兵装 肩部ビーム・キャノン ・リロード「18.0」→「13.0」に短縮
・射撃時の弾速を上昇
副兵装 腕部3連装ミサイル・ランチャー ・威力「350」→「375」に上昇(併せて上位LVも上昇)
調整意図
・本機は高威力のビームと実弾の射撃兵装を使い分けながら、中~遠距離から味方を支援する機体としております。
 過去の調整では[MS損失数]や[与ダメージ]を改善するため、防御性能と副兵装「肩部ビーム・キャノン」の強化を
 行いましたが、各種戦績が再度低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・[MS損失数]を改善するため、[機体HP]を強化しました。

・[与ダメ―ジ]の獲得及び敵機の体勢を崩す機会を増加するため、
 副兵装「腕部3連装ミサイル・ランチャー」の[威力]を強化しました。
 さらに副兵装「肩部ビーム・キャノン」の[リロード時間]を短縮、
 併せて[弾速]を向上させることで、使用頻度及び命中率を改善しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
450 支援平均 50.4 50.5 63930 2.7
LV1 48.3 44.9 59687 3.0
500 支援平均 50.5 49.0 60077 2.9
LV2 47.2 45.1 55010 3.0
550 支援平均 51.0 50.0 69073 2.9
LV3 47.5 35.0 57458 3.0
600 支援平均 50.3 49.1 70892 2.8
LV4 47.1 33.7 57104 2.9
650 支援平均 50.9 50.5 76050 2.8
LV5 47.1 35.7 57570 2.9
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