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インフォメーション

ユニット関連の調整 <2021年4月実施>

■2021/04/22 14:00
ver.0140.0765
■ユニット関連の調整
■汎用タイプ
ドライセン
機体性能 ・LV1機体HP「21000」→「19000」に調整
・LV2機体HP「22000」→「20500」に調整
調整意図
・本機はLV1とLV2の[勝率]及び[ライバル勝率]が平均を大きく上回っておりましたので、下方調整をしました。

・本機の特徴は、高い[機体HP]と[装甲値]により味方の壁役になりながら
 ダウンを奪いやすい格闘攻撃で数的有利な状況を作り出す機体としておりました。
 コスト550と600戦では本機の高い[機体HP]と[装甲値]により想定以上に前線で生存する場面が多く見受けられました。

 上記状態を改善させるため、[機体HP]の下方調整をしました。
 これにより数的有利を作る能力は残しつつ、前線を維持する能力を低下させることで
 [勝率]と[ライバル勝率]が適正な値になる見込みです。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ 被ダメージ MS損失数
550 汎用平均 50.3 49.5 65010 62758 2.8
LV1 54.0 57.3 66269 73642 2.8
600 汎用平均 50.2 49.4 64906 66311 2.8
LV2 53.1 55.6 65274 75704 2.8
650 汎用平均 50.8 50.8 71579 70425 2.9
LV3 50.0 47.9 62258 82349 3.0
ガッシャ
機体性能 ・機体HP「14000」→「15500」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・機体スキル「頭部特殊緩衝材LV1」を「LV3」に上昇
・LV4機体スラスター「60」→「65」に上昇
・LV4機体スキル「強制噴射装置LV1」を「LV2」に上昇
調整意図
・本機は射撃主兵装による「大よろけ」を起点に短時間で高いダメージを与え離脱する機体としておりましたが、
 [MS損失数]が多く、[勝率]も低下していたため、下記の調整をしました。

・体の大きさによる被弾のしやすさを補うため、
 [機体HP]とスキル[頭部特殊緩衝材]のLVを強化し、生存性を向上させました。

・LV4に関しては他のLVと比べ、[勝率]と[MS損失数]が大幅に低下しておりましたので、
 [スラスター]とスキル[強制噴射装置]のLVを強化し攻撃後の離脱を行いやすくしました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
350 汎用平均 50.9 50.5 53359 3.3
LV1 47.4 49.0 57698 3.6
400 汎用平均 50.4 49.5 57749 3.1
LV2 48.4 50.1 63676 3.4
450 汎用平均 49.9 48.4 57908 3.0
LV3 48.8 46.7 60399 3.3
500 汎用平均 49.7 47.4 62440 2.9
LV4 43.9 35.6 62554 3.5
ケンプファー
機体性能 ・旋回「60」→「66」に上昇
・LV1機体HP「12000」→「13000」に上昇
・LV2機体HP「14000」→「14500」に上昇
副兵装 背部ジャイアント・バズ×2 ・リロード「15.0」→「12.0」に短縮
副兵装 シュツルム・ファウスト×2 ・リロード「30.0」→「25.0」に短縮
調整意図
・本機は耐久力と引き換えに近距離戦で高いダメージを与える事を特徴としておりますが、
 [勝率][ライバル勝率]が低下していたため、下記の調整をしました。

・近距離戦においてより敵機を捉えやすくするため、[旋回]性能を強化しました。

・本機の現火力では低い耐久力を補え切れておりませんでしたので、
 副兵装「背部ジャイアント・バズ×2」、「シュツルム・ファウスト×2」の
 [リロード時間]の短縮を行い、攻撃を行える機会を得られやすくしました。

・LV1およびLV2の[MS損失数]が想定を大幅に上回っていたため、[機体HP]を調整しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
450 汎用平均 49.9 48.4 57908 3.0
LV1 48.8 46.8 61637 3.6
500 汎用平均 49.7 47.4 62440 2.9
LV2 48.6 45.6 64298 3.4
550 汎用平均 50.3 49.5 65010 2.8
LV3 48.8 47.5 65537 3.1
600 汎用平均 50.2 49.4 64906 2.8
LV4 48.5 49.0 68268 3.1
ジーライン・スタンダードアーマー
機体性能 ・機体HP「13000」→「14000」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・耐格闘補正「14」→「17」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・格闘補正「20」→「24」に上昇(併せて上位LVも上昇)
射撃主兵装 ショート・ビーム・ライフル ・威力「1600」→「1700」に上昇(併せて上位LVも上昇)
副兵装 ガトリングスマッシャー・ユニット ・兵装使用後の硬直時間を軽減
調整意図
※本機は2020年8月に調整をしておりますが、[勝率]と[与ダメージ]が想定を下回っておりましたので、再度調整をしました。

・前回の調整において、副兵装「ガトリングスマッシャー・ユニット」の[威力]を調整しましたが
 停止を伴う武装のみの調整であったため、調整効果が想定よりも発揮されず、
 [勝率]と[与ダメージ]が再度低下傾向にありましたので、下記の調整をしました。

・副兵装「ガトリングスマッシャー・ユニット」の[使用後の硬直時間]を短縮することで、
 射撃後に次の行動へ移りやすくしました。

・低い[与ダメージ]を向上させるため、
 主兵装「ショート・ビーム・ライフル」の[威力]と[格闘補正]の調整を行い、
 主兵装による攻撃から追撃の格闘攻撃までの一連の火力を強化しました。

・また、[機体HP]と[耐格闘補正]の調整を行い生存性を向上させる事で、前線構築を継続しやすくしました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
400 汎用平均 50.4 49.5 57749 3.1
LV1 48.2 48.5 56969 3.1
450 汎用平均 49.9 48.4 57908 3.0
LV2 47.8 49.1 56293 3.0
500 汎用平均 49.7 47.4 62440 2.9
LV3 47.1 49.5 58997 3.0
550 汎用平均 50.3 49.5 65010 2.8
LV4 48.2 47.7 63047 2.6
■強襲タイプ
ペイルライダー・デュラハン
機体性能 ・機体HP「14000」→「12000」に調整
・機体スキル「ダメージコントロールLV1」を削除
調整意図
・本機は全ての戦績において平均を大きく上回っており、
 他の強襲機の出撃機会を奪っている状態でしたので、下方調整をしました。

・本機の特徴として高耐久の大型のシールドを活かして敵の攻撃を受け止めつつ
 支援機を撃破する機体としておりましたが
 本機のシールドとスキル「ダメージコントロールLV1」の相乗効果が想定よりも高く、
 常によろけが取りづらい状態となっておりました。

・上記状態を改善するため、
 スキル「ダメージコントロールLV1」を削除することで、よろけを取られやすくしました。

・また、大型シールドの効果により[MS損失数]が平均より大きく下回っている状態でしたので、[機体HP]を下方調整しました。

参照データ COST 機体LV 出撃割合 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
400 強襲平均 50.0 48.0 65363 3.6
LV1 35.0% 55.9 61.0 70748 2.9
ガズエル
機体性能 ・機体HP「16500」→「17500」に上昇(併せて上位LVも上昇)
格闘主兵装 ガズエル用ヒート・ランサー ・チャージ「2.5」→「2.0」に短縮
副兵装 ビーム・キャノン×2 ・ヒート率「45%」→「34%」に改善
・よろけの蓄積値を上昇
副兵装 大型ビーム・サーベル ・LV2威力「2100」→「2200」に上昇
調整意図
・本機は2種の格闘兵装とスキル「ヘビーアタック」を使用し、
 短時間で高火力を出す機体としておりましたが、
 各種戦績が低下しておりましたので、下記の調整をしました。

・スキル「ヘビーアタック」を行える機会を得られやすくするため、
 格闘主兵装「ガズエル用ヒート・ランサー」の[チャージ時間]を短縮しました。

・攻撃の起点として副兵装「ビーム・キャノン×2」を使用できるようにするため
 [よろけ蓄積値][ヒート率]の強化を行い、蓄積によるよろけを獲得しやすくしました。

・高い[MS損失数]を改善するため、[機体HP]を上昇させました。

・また、LV2の[与ダメージ]が低下しておりましたので、
 副兵装「大型ビーム・サーベルLV2」の[威力]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
500 強襲平均 50.7 49.0 62866 3.3
LV1 46.9 46.3 62529 3.6
550 強襲平均 49.8 49.1 70196 3.1
LV2 45.3 41.4 65490 3.5
ガンダム5号機Bst
機体性能 ・高速移動「215」→「225」に上昇
・左右、後退時の移動速度を上昇
格闘主兵装 B・サーベル[強化改修型]×2 ・LV2威力「2520」→「2600」に上昇
調整意図
※本機は2020年9月に調整をしておりますが、[勝率]と[MS損失]が想定を下回っておりましたので、再度調整をしました。

・前回の調整にて[耐格闘補正][機動力][B・サーベル[強化改修型]×2]の性能強化を行いましたが、
 [機動力]が足りず敵機に接近しづらく、被弾しやすい状態でしたので、下記の調整をしました。

・[高速移動]と[速度補正]の強化を行い、
 敵機により近づきやすくすると共に被弾しづらくしました。

・また、LV2以降の[与ダメージ]が平均を下回っておりましたので、
 格闘主兵装「B・サーベル[強化改修型]×2」の[威力]を上昇させました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
500 強襲平均 50.7 49.0 62866 3.3
LV1 49.0 49.4 63381 3.4
550 強襲平均 49.8 49.1 70196 3.1
LV2 47.0 47.6 68173 3.2
デザート・ゲルググ
機体性能 ・機体スキル「マニューバーアーマーLV1」を「LV2」に上昇
射撃主兵装 D・ゲルググ用ビーム・ライフル ・集束「5.0」→「4.0」に短縮
副兵装 アームド・バスター ・威力「1500」→「1800」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・移動中に​発射した際のブレを軽減
・ジャンプ中に発射した際のブレを軽減
調整意図
・本機はスキル「ステルスLV2」を活かした視覚外からの攻撃を得意とする機体としておりましたが、
 [勝率][与ダメージ]が低下しておりましたので、下記の調整をしました。

・スキル「ステルスLV2」解除後の戦闘で戦況を優位に運べるように、
 スキル「マニューバーアーマーLV1」のLVを上昇させました。

・射撃主兵装「D・ゲルググ用ビーム・ライフル」の[集束までの時間]を短縮し、
 よろけを取れる機会を得られやすくしました。

・副兵装「アームド・バスター」の[移動時のブレ]と[ジャンプ時のブレ]を軽減を行い
 より命中させやすくしました。

 また、[与ダメージ]をより獲得できるようにするため、[威力]を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
450 強襲平均 51.5 50.4 61104 3.4
LV1 48.3 46.1 60846 3.2
500 強襲平均 50.7 49.0 62866 3.3
LV2 47.2 42.8 60419 3.0
550 強襲平均 49.8 49.1 70196 3.1
LV3 47.7 40.9 64578 2.8
ガンダム試作2号機[BB仕様]
機体性能 ・旋回「45」→「54」に上昇
・機体スキル「攻撃姿勢制御LV1」を付与
射撃主兵装 試作2号機用ビーム・バズーカ ・よろけの蓄積値を上昇
・集束射撃時のよろけの蓄積値を上昇
格闘主兵装 大出力ビーム・サーベル ・下格闘攻撃の補正を上昇
調整意図
※本機は2020年11月に調整をしておりますが、[勝率]と[与ダメージ]が想定を下回っておりましたので、再度調整をしました。

・前回の調整にて射撃主兵装「試作2号機用ビーム・バズーカ」の[威力]と[射程]の調整を重点的に行いましたが、
 リアクションを軽減する効果を持つ機体に対してよろけが取りづらく、
 [与ダメージ]が想定よりも獲得しづらい状態でしたので、以下調整をしました。

・射撃主兵装「試作2号機用ビーム・バズーカ」の[よろけ蓄積値]を上昇させ
 リアクションを軽減する効果を持つ機体に対してよろけを取りやすくしました。

・格闘戦において、隙の大きい下格闘中に狙い撃ちされてしまう事を多く見受けられたため、
 スキル「攻撃姿勢制御LV1」を付与することにより格闘攻撃を止められづらくしました。
 また、[旋回]性能が他の強襲機と比べ低い値となっていましたので強化いたしました。

・[与ダメージ]をより獲得しやすくするため、下格闘の[補正値]を上昇させました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
550 強襲平均 49.8 49.1 70196 3.1
LV1 48.8 48.7 66382 3.0
600 強襲平均 51.7 50.7 68313 2.9
LV2 49.0 47.3 65093 2.8
650 強襲平均 52.1 51.9 76049 3.0
LV2 48.4 49.2 67449 2.8
■支援タイプ
フルアーマーガンダム[タイプB]
機体性能 ・機体HP「16500」→「17000」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・LV1機体スキル「高性能レーダーLV1」を「LV3」に上昇
・LV2機体スキル「高性能レーダーLV2」を「LV3」に上昇
・LV3機体スキル「高性能レーダーLV2」を「LV3」に上昇
射撃主兵装 3連装ビーム・ライフル ・射程「400」→「450」に上昇(併せて上位LVも上昇)
副兵装 多連装ミサイル・ランチャー ・よろけの蓄積値を上昇
副兵装 大型ミサイル・ランチャー ・威力「2200」→「2500」に上昇(併せて上位LVも上昇)
・マップ上のオブジェクトにヒットしにくくなるよう改善
・着弾時の爆発範囲を拡大
調整意図
※本機は2020年5月に調整をしておりますが、戦績が想定を下回っておりましたので、再度調整をしました。

・前回の調整にて各種武装の取り回しや弾の当てやすさの調整を重点的に行いましたが、
 現状では武装や機体の性能が全体的に足りていない状態でしたので、下記の調整をしました。

・攻撃機会を増やすため、射撃主兵装「3連装ビーム・ライフル」の[射程]を向上させました。

・副兵装「多連装ミサイル・ランチャー」の[よろけ蓄積値]を増加させることで、
 蓄積によるよろけを取りやすくし、攻撃の起点としても使用しやすくしました。

・副兵装「大型ミサイル・ランチャー」の[爆風半径]と[威力]を強化を行い、[与ダメージ]を獲得しやすくしました。

 また、マップのオブジェクトに当たる事が多く見受けられたため、
 オブジェクトに当たりづらくしました

・[MS損失数]を緩和するため、[機体HP]の強化と
 スキル「高性能レーダー」のLVを上昇させ、生存性を強化しました。

参照データ COST 機体LV 勝率 ライバル勝率 与ダメージ MS損失数
500 支援平均 51.6 51.2 65028 2.9
LV1 47.1 42.4 61148 3.0
550 支援平均 51.2 50.2 65155 2.7
LV2 48.3 44.7 60920 2.8
600 支援平均 50.8 48.2 66827 2.7
LV3 46.7 33.3 64619 3.1
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